■ 省エネ基準と低炭素住宅について あ *長期優良住宅、低炭素住宅のそれぞれについて認定申請することで、両方の認定をうけることが できます。税制優遇はいずれかの認定を選択して運用し、税目が異なる場合は併用可能です。